迷ったらまずやろう。

選択、決断する時に迷う人達が多くいます。

しかし、迷ったら必ずと言っていいほど「やっておけば良かった」という結果になります。

迷うということはやりたいという気持ちが潜在的にあるため悩みますが、潜在的に怖い、心配という気持ちが強くなってしまい、無駄に考え、他人に流されやらず後悔することがほとんどです。

潜在的な意識は、過去からの環境や判断から自分に染み付いているため、結果今の自分のままであり変われない、変わりたくないという気持ちが強くなります。

今までの判断や考えで、結果うまくいかなかったり、状況は変わらないんだよってことに気付かないとなりません。

去年も今年も後、2か月かと思い何も変わらず過ごし、今の状況と1年前の状況が変わらないままである訳です。

考え方が変わったとかではなく、ちゃんと状況と結果が変わっているのか。

と、いうことが重要であり、そこに気付かないと何も変わることはありません。

そこに自分自身が気づかない限り来年も変わることはなく、迷う時間をなくしていく必要があります。

まず、迷ったらやってみることで新たな発見ができるようになります

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この記事の著者

鳥居 重則会社2社の代表取締役

借金6000万円をSNS起業し返済。「闇金ウシジマくん」フリーエージェントくん編に取材協力し映画化される。LINE@ご登録は【@s.torii】で検索。

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